書けない日はこれ。お題ガチャ┃執筆ネタ出しで、小説・創作のネタ切れ解消。気持ち整理日記やハンドメイド創作お題にも。
毎日の創作執筆に「お題」を。小説・記事・気持ち・創作の4ジャンルから、ワンクリックでお題をガチャ形式で抽選できる無料の執筆支援ツールです。制限時間タイマーや文字数チャレンジ、挑戦中のお題をピン留めする機能も搭載し、ネタ切れの解消や毎日の執筆習慣づくりに役立ちます。
毎日の創作執筆に「お題」を。小説・記事・気持ち・創作の4ジャンルから、ワンクリックでお題をガチャ形式で抽選できる無料の執筆支援ツールです。制限時間タイマーや文字数チャレンジ、挑戦中のお題をピン留めする機能も搭載し、ネタ切れの解消や毎日の執筆習慣づくりに役立ちます。
情景語彙逆引き辞典。小説や創作のための言葉選びをサポートするツールです。
「書きたいイメージはあるのに言葉が出ない」という悩みを解決するため、
感情状況文体フィルタから連想していき、言葉を探します。また、そのときの気分にあわせて選べるランダム語彙、今日のお題、お気に入り管理(マイベスト棚)などの機能を搭載しています。
このツールはお使いのWebブラウザの保存領域(localStorage)を利用した、
あなた専用のメモ帳です。
見出しやリスト、表(テーブル)の作成ができ、
作成したメモをリストやグリッドで並べたりフォルダ訳も可能。
ブラウザ外まで移動はできませんが、
ビジュアルモードでメモ内容を見やすくできるようにしています。
比較メモと投稿ツールを統合した執筆支援ツール。文章の差分可視化による推敲と、用途別AIプロンプトの自動生成を一体化し、「書く・直す・AI活用」までを一つの画面で完結。使い方、注意点に加え、実際の活用例も紹介。小説、SNS、記事執筆、動画台本作成に。
宣伝、投票呼びかけのため、
・小説家になろう!のランキングタグ設定
・アルファポリスのフリースペースの設定
起動直後、自動でページを開く(クリック不要で開く。スタートアップ設定)
youtubeでまとめた作業BGMも設定しておけば勝手に流れるし、
いちいち作業ファイルを順番に開いていかなくてもすぐ作業にとりかかれるのでとっても便利。
授業とか、しなきゃいけないこととか、毎日チェックしたいものしているものがある人は、
1度設定してみてはいかがでしょうか。便利です。
AIの話題が飛び交う中、ずっと思っていたのが、「自分が書いている小説の表紙絵作ってみたい」でした。でも英語できないし、新しいこと始めるの体力いるしと言い訳つらねて手を伸ばさなかったんですが、やってみました。結果めっちゃ面白かった。画像生成AIのStable Diffusion Onlineについてから使い方とプロンプト(呪文)ネガティブプロンプト、例、注意とポイントなど基本的なことと使ってみた感想。
初心者がいろいろ接続してみて出来たゲーム実況配信の環境紹介。詳細は分からんが、これでできるよ!
【目的(この環境にしてできること)】
・TVゲームをPCに映す(キャプチャーボード利用)
・ゲーム配信をする(ゲーム画面を録画(RECentral利用)し、自分の声(マイク付きヘッドフォン利用)をいれる)
・大きな画面モニターにゲーム画面を映しゲームをプレイできるようにする
・もうひとつのモニターには録画画面(パソコン画面)を映して作業できるようにする
・画面切り替えができるようにする(ゲーム画面に使っていたモニターにパソコン画面を映す)
優先事項はやるべきことですからしょうがない。
でもやりたいことを後回しにし過ぎるとそれはそれでストレスになりますから、塩梅って大事ですね。
ちょくちょくコメント頂いて、こちらとしては最高にハッピーですが、やはり頂くたびに完結を提供したいと思うわけです。はい。
そのため、そのときの状況に合わせてルールを作っています。
はい。今学期の授業に合わせた、創作物の更新ルールは以下とします。
創作小説、書いています。めっちゃ楽しい。楽しいのですが、集中力がきれたときの脱力感がヤバイ。
そこで思ったんだけれど、集中力切らさずハイ状態で居続ければよくない???
ということで協力願い。
久しぶりに漫画投稿をするともろもろ忘れてるもんで、画像サイズはもちろん、(私のパソコンでよく生じる)画像アップロード時に起きるちっちゃなトラブル解決法といった基本的なことをかいておく。
更新停滞しがちな私の背中を押すアルファポリスのイベントに今回も参加。更新継続に悩んでいる人、感想のために書くことが目的になってしんどくなってる人~イベントは動機づけにぴったりです。一緒にがんばろ~
趣味で書いている小説【とある異世界】の更新状況を改善すべくいろいろ考えてみた。更新スタイルや感想についても考えてみて、同じ創作者さんにボソボソ提案。
書いている小説のアクセスに伸び悩んでいる人は「あらすじ」について考え直してみてほしい。
なぜなら私たちが読みたい小説をさがすとき必ず、タイトルとあらすじに目を通して【自分】が【目についた】ものを選ぶからです。目につくものをあらすじに表さないとスルーの末路…
調べてみたら、閲覧者数を増やすなら狙った時間に継続更新をするのがひとつの手段とのこと。せっかくなので今日から検証してみる。