身体の知恵
身体に注目して考えて動くために必要な考え方などが載っている。
自分の身体を認識して、理解する。
それは相手に対してもできる考え方で、
観察、仮説検証、活用が大事。自分の支配できる空間を、自分で考えるっていうのは気をつけるようになれたな。
牛乳とポッカレモンでカッテージチーズを作って失敗した件。でもなんとなかなります
カッテージチーズってご存じですか?私の印象としてはなんかオシャンティーで牛乳使って作れるやつって印象で、まあ、ノリで作ってみたんですね。
失敗しました。固まらん。びっくりするぐらい固まらない。最後どうにかなったけど酸っぱいわ~いや、面白い。
わかる!使える!広報活動のすべて
早くから知っておきたかったなと思える内容がいっぱいでした。
アピールやそのための分析に戦略と評価といった考えが学べるので、
自己アピールにも使える。
知らないものは買えない。ほんまそのとおりだと、個人サロンしているときに実感しました。
更新を楽しくするために設定を作ってみた。そのためのお願い。
創作小説、書いています。めっちゃ楽しい。楽しいのですが、集中力がきれたときの脱力感がヤバイ。
そこで思ったんだけれど、集中力切らさずハイ状態で居続ければよくない???
ということで協力願い。
モノの原価
散歩をしていてちょっと喉が渇いたからとコンビニによればたくさんの商品のなかから選んで買うことができる。
対価となるお金さえ払えば手にできるのだから、ほんとうに、凄い世の中です。
そんな選べるほどにあるモノは、
値段がつけられるまでにたくさんの工程や手が加わっている。忘れがちなモノの価値や原価を勉強できる本。
美木良介のロングブレスダイエット
痩せたい。でもジムは絶対に続かない。なにか道具や場所が必要だと続けられない。
そんな私に逃げ道を失わせたロングブレスダイエット。
呼吸の仕方でダイエットするという、なにか道具や場所が必要でないダイエットだ。
人は見た目が9割
中学生になってそれはもう見た目を気にするようになったころ、体型のコンプレックス話をしたことがある。
友人や知人、両親に親戚と…誰に話しても返ってくるのはたいてい
「そんなことないよ」
という言葉。
いやいやいや…。
そんな私にこの本がはっきりと断言してくれて、妙に嬉しかった記憶がある。パケ買いするもんなあ。見た目は大事。
話すことが苦手でも伝え方の手段として見た目があるという考え方を知れる本。
いいね!フェイスブック
周りでフェイスブックが流行ってもいまいち好きになれず放置していましたが、20代半ばにふと思い立ってフェイスブックを利用しようと思い、手始めに読んでみた本。実名でのSNSに不慣れな人の入門書みたいな感じかな。
絶対貧困:世界リアル貧困学講義
昔、学生の頃に読んだ本でとても強烈に頭に残った本。
貧困に関わるさまざまな事柄が提示してあって、貧困といってもいろんな見方ができることを教えてくれる。
自分はどう考えるのか、断ずることができるほど知っているのか、一面だけしか見ていないか──考えるきっかけになる。
わたしの思考探求(言葉とはなにか
まったく同じものを見ても受け取り方は違うから、
自分が見ている世界と相手の世界を近づけるために言葉を使う。言葉ってすごい強い力をもっていますよね。楽しいわあ。
そんな言葉について考えるきっかけになる本。
わたしの思考探求(働く
本にも書いてありますが、働くのは傍にいる人(周り)を楽にすることで、分かりやすい対価としてお金を手にするけれど、働くということをとおして色んなことを見つめなおすことができます。
そんなことを教えてくれる本。
いろいろと思うところはあるけれど、履修登録ようやく完了!【東京通信大学】
履修登録終わっためんどかったー!
2022年東京通信大学の1学期履修登録は、
在学生…3/25~
新入生…4/1~で、〆切が4/6の11:59
履修がほんまに登録されたか確認するには、
@ROOM→メニュー→履修登録済み授業一覧→2022年度、学期全て設定し検索→仮登録科目確認
この流れで履修登録した科目が本当に登録されているか確認
わたしの思考探求NHK「Q」政策班自分とは何か
自分探しで旅に出る、なんて話ときどき聞きます。
自分はここにいるのでは?と思いますが、そういうことではないという言い分も理解できます。
自分のことなのに自分がよく分からなくて、
答えを診断や他人に求めてしまうことがあります。自分ってなんだろう。考えるの楽しいですね。
お金の教室
お金について正しく学ぶための本。
お金がないことを問題にしてしまうけれど、そうじゃなくてそこに至るまでの経緯や見落としがちな考え方が載っている。
お金にふりまわされないように生きていきたいね。
独立開業マニュアル
独立を考え始めた人が読むと背中を押される。
本人の体験談をもとに独立にあたってパートナーとの関りや自分の意思や必要な書類やらのことを力強い関西弁で語ってくれるので、パンッと背中をはたかれる感じで「せやな」と頷いてしまう。