
このまとめにあるのは、東京通信大学で学ぶにあたって使ったツールの使い方や、疑問点を調べたことです
大前提として、不正行為にあたることはできかねます。 授業や課題や試験の問題に関する答えはこのまとめには載せられませんし、答えられません。卒業したい。 ———- ×授業で使うVirtualBoxの課題詳細&提出した答えなど 〇VirtualBoxの使い方。ショートカットや忘れがちなところ ———- 載せている内容は、上記の例にあるとおりです。 |
サーバ構築演習(VirtualBox、Linux、CentOS、WinSCP)
ざっくりメモ。
VirtualBox(自分が使ってるPCに仮想環境を作って他のOSをインストールできるようにする)
Linux(OS(WindowsもOSの1つ))
CentOS(Linux系のサーバOS)
WinSCP(sshでファイル転送するアプリ)、
基本的なこと
- ログインパスワード入力時に表示されない?
- 間違って消したメニューバー再表示
- ホストキーの設定、変更
- ショートカット(再起動、シャットダウン、lessコマンド)
- lessコマンド→vで編集→保存して終了
- ファイルに出力したものをWinSCPで確認
トラブル、つまりは授業の資料通りにいかない、エラーが出るといったときは、
自分を疑おう。
2時間ぐらい悩んだことといえども、原因は1文字のスペルミスということは十分にあります。マジで。
トラブル
エラー
- dose not update installed packages
- No matching Packages to list
- Failed to start mysqld.service: Unit not found、Failed to execute operation: No such file or directory
- [note]Access denied for user’root”@”localhost'(using password :No
- su : authentication failure
- Failed to connect to mysql at ★ with user root
サイバー構築演習Ⅰでつまずいたところ
- lessコマンドで設定ファイルを眺めるとき、<End>となって文字打ち込みできない
→Qを押す - less named.caってなんだっけ
→一覧を見る - BINDサービス設定ファイルを編集
→nano / etc / named.conf
named.conf はBINDサーバーの設定ファイルで、DNS(Domain Name System)の設定に使用 - ipアドレスを調べる
→ip addr show
Linux システムでネットワークインターフェースの IP アドレス情報を表示するコマンド。
現在のネットワーク設定(IP アドレスやネットマスク、インターフェースの状態など)を確認できる。
→ipconfig
コマンドプロンプトで調べるならこっち。 - BINDを起動し動作確認をする
→dig @localhost ns.★.nom
★は自分で決めたものを入力。 - MXレコードで文字が押せないとき
→shiftを押す
私は左側を押したら有効でした - 再起動
→shutdown -r now - =をShift押しながらしたら=がでないとき。
隣の~^へとなってるところを一度押したら=がでた
入力は英語101キーボードになるので
「=」 は「^」 ボタンを押すと入力することができます。
Excel操作関連
よくExcelを使うことがあったので、必要なこととや知っておいたほうがいいことをまとめておきます。
その他授業関連
授業を進めるにあたって気をつけたい基本的なこと
- 授業配信期間とスケジュール確認をする
- 早め早めに取り組む
- 締め切り日や大型連休はアクセスが集中して繋がりにくいときがある
- 頑張りすぎない
- 疲れたときや演習で躓いたときは寝るか休む
- ノートをとることを目的にしない。なにを勉強したいかに集中



